ネットマネー 2017年6月号より一部を特別公開!

三菱UFJ国際投信がインデックスファンド「eMAXIS」シリーズに「eMAXIS Slim(イーマクシス スリム)」を投入!

他社に合わせて機動的に信託報酬を引き下げる

「eMAXIS」シリーズといえば、国内外の株式、債券、REIT(不動産投信)、バランス型などがあり、大人気のインデックスファンド。幅広い商品をそろえているので、長期投資のための国際分散投資やポートフォリオ構築、メンテナンスフリーの資産運用など、投資スタイルに合わせた選択が可能だ。

 この「eMAXIS」シリーズに、新たな仲間「eMAXIS Slim 」が追加された。他社類似ファンドの運用コストに注意を払い、機動的に信託報酬を引き下げることによって、業界最低水準を目指し続けるインデックスファンドだという。低コストの投信なら、「eMAXIS Slim」が強い味方に!

楽天銀行の「新生活応援特集」

最大3000ポイントの楽天スーパーポイント!

楽天銀行が「新生活応援特集」を実施している。5月1日までに、楽天銀行の普通預金口座の新規開設を申し込んだうえで、デビットカードなどの同時申し込みと利用、口座振替の設定と実行で、最大3000ポイントの楽天スーパーポイントをプレゼント。詳細は下の表でチェック!

インヴァスト証券が国内初の投資クレカ「インヴァストカード」発行・サービスの提供開始!

クレカのポイントで世界のETFに投資!

 インヴァスト証券はクレジットカード利用時に貯まるポイント(利用額の1%)を毎月現金に交換し、世界のETF(上場投信)に投資するポイント積立投資専用クレジットカード「インヴァストカード」を発行。

 インヴァストカードは、元手となる投資資金はゼロでも資産運用を始められる積立専用クレジットカード。投資経験のない人でも、運用資金や投資の知識、コストなどに大きなストレスを感じることなく投資を体感することができるサービスになっている。

 国内外のETFを投資対象としており、いくつかの投資スタイルの中から選ぶだけで期待するリターンやリスク許容度に応じた商品を簡単に選択できるのも魅力だ。

ソニー銀行「 Sony BankWALLET/〝PlayStation〞デザイン発行記念キャンペーン」

「Play StationVR」が当たるチャンス!

 ソニー銀行は「Play Station」のロゴやモチーフをあしらった「SonyBank WALLET」を発行。これは、ソニー銀行のキャッシュカードと世界中で使えるVisaデビットカードが一体となったタイプだ。「Play Station Store」の2%キャッシュバック特典もある。

 このカードの発行を記念して、「PlayStation VR」などが当たるキャンペーンを実施中だ。

マネックス証券が毎年恒例の「お客様感謝Day2017」を開催!

 マネックス証券は去る2月25日、口座開設者を無料で招待する、毎年恒例の「お客様感謝Day2017」を東京ドームシティホールで開催した。特別ゲストとして堀江貴文氏が招かれ、同社代表取締役会長CEO(最高経営責任者)の松本大(おおき)氏と特別対談を実施。今後、飛躍的な成長が予想されるセクターとして、堀江氏も関わる「宇宙」への取り組みや技術、関連銘柄などが紹介されたほか、「人工知能・機械学習」「ロボティクス」の現状と可能性について、松本氏とさまざまな意見を交わした。

 また、山和証券のディーリング部長・工藤哲哉氏と、カリスマ投資家のテスタ氏による座談会や、金融ストラテジストの岡崎良介氏と元ヘッジファンドマネジャーの志摩力男(りきお)氏を迎えたパネルディスカッションも行なわれた。盛りだくさんの内容に、2000名を収容のホールがほぼ満席という盛況ぶりだった。

 その後、2月27日には同社が提供する米国株取引の新サービス「ゼロETF」の記者向け発表会を実施。「ゼロETF」とは、対象ETFの米国株取引にかかる取引手数料を全額キャッシュバックすることで、実質無料にするプログラムだ。

 さらに、スマホアプリ「トレードステーション米国株スマートフォン」の提供も開始され、ますます同社のサービスから目が離せない!

※データは2017年4月3日現在。*1…定額は月間売買実績等により段階的減額あり。*2…取引状況に応じて手数料を1カ月間0円(無料)、買い方金利(2.06%~)を優遇する「信用プラチナプラン」「信用ゴールドプラン」も用意。*3…主要ネット証券とはSBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券(五十音順)を指す。*4…1日当たりの約定金額合計で決まる定額手数料で計算。*5…( )内は指値注文手数料。*6…月間利用回数により、段階制の手数料割引あり。*7…「大口信用取引キャンペーン」適用時は1.80%。*8…超割コースを選択した場合。*9…超割コースで大口優遇が適用される場合。*10…2016年1~12月の国内新規公開銘柄について、開示書類から引受証券会社の状況等(販売委託先を除く)を自社で集計。*11…現物取引と信用取引の約定金額の合計が対象。*12…約定金額50万円超は一律515円。*13…300万円まで2571円、以降300万円増すごとにプラス2592円。*14…「そのつどプラン」は500円(約定金額にかかわらず一律)。「まとめてプラン」は300万円まで2571円、以降300万円増すごとにプラス2571円で最大1万285円まで。

※データは2017年4月3日現在。*1…「イオンカードセレクト」「イオンデビットカード」「イオン銀行CASH+DEBIT」保有者の普通預金口座利用時。*2…「eダイレクト預金」のスーパー定期(100万円以上300万円未満)の場合。*3…円からの預け入れの場合。*4…個人の場合。*5…10万米ドル以上の場合。*6…個人の場合。*7…携帯電話、PHSおよび海外からは03-6832-2255。*8…楽天証券との口座連携サービス「マネーブリッジ」利用の場合。*9…ネット専用ファンドを含む。*10…10万米ドル相当額未満の場合。*11…単位型を除く。*12…「TIMO」利用時。*13…個人の場合のみ。適用金利は預入金額により異なる。*14…ネット専用商品を含む。*15…「新生プラチナ」ステージで1000万円以上預け入れた場合。*16…「新生プラチナ」ステージで「パワーダイレクト円定期預金100」(100万円以上)を利用の場合。*17…「新生プラチナ」ステージで外貨定期預金(10基本通貨単位以上)を利用の場合。*18…預入金額300万円未満の場合。*19…キャンペーンに関する問い合わせは0800-800-4104まで。

※データは2017年4月3日現在。*1…各通貨ペア1万通貨注文まで。掲載のスプレッドは「レバレッジ付き定期外貨取引」のスプレッドではない。*2…スプレッドは一定ではなく、為替相場の状況等を踏まえて随時変動する。また、外国為替相場の状況等により拡大する場合がある。*3…掲載のスプレッドは16時~翌日2時(英国夏時間は15時~翌日1時)は原則固定(例外あり)。*4…スプレッドは相場急変時などに拡大する場合がある。

※データは2017年4月3日現在。ローン金利は2017年4月に新規で借り入れた場合で、年利。上段が基準金利または店頭金利、下段が引き下げ後の金利または借入金利。金利は団体信用生命保険料を含む。*1…みずほ住宅ローン全期間重視金利プラン適用時の最も低い金利。*2…借入期間10年超15年以下の全期間固定金利。*3…みずほ住宅ローン全期間固定プラン適用時の最も低い金利。*4…借入期間15年超20年以下の全期間固定金利。*5…フラット35は手数料定率型で融資率90%以内の場合の金利。*6…通年1.5~1.7%引き下げ。*7…当初10年間は年2.2%引き下げ、以降1.4%通期引き下げ。*8…完済まで店頭表示金利より年1.7~最大年1.85%引き下げ(引き下げ幅は審査結果等により決定)。*9…ぐんとうれしい住宅ローンの場合、当初固定10年は店頭表示金利より年2.2%引き下げ、以降年1.4%引き下げ。*10…当初固定3年は店頭表示金利より年2.45%引き下げ。以降、年1.8~1.85%引き下げ。*11…りそな住宅ローン金利プラン適用時の最も低い金利。*12…フラット35はタイプBでインターネット利用時の金利。*13…4月に契約、かつ「パワースマート住宅ローン 全金利タイプ年0.15%引き下げキャンペーン」を利用した場合の適用金利。「当初借入金利」のみ優遇の対象となる。当初借入金利が適用される期間は、初回利率変更日までとなり、初回利率変更日以降に適用される利率は、新生銀行の基準金利が適用される。「安心パックW(ダブル)」「Tポイント×住宅ローン」を利用する場合、対象とはならない。*14…「変動セレクト住宅ローン」の引き下げ後の金利。*15…「住宅ローン」の引き下げ後の金利。*14と*15は、いずれも「3大疾病保障特約」を付保する場合は0.3%、引き受け範囲を拡大した団体信用生命保険(ワイド団信)に加入の場合は0.2%を上記金利に上乗せ。