ネットマネー 2017年9月号より一部を特別公開!

カブドットコム証券がスクリーニングツール「カブナビ」を大幅リニューアル!

より充実した銘柄検索ツールの決定版!

カブドットコム証券の人気スクリーニングツール「カブナビ」がタブレットとMacOSに対応するなど、大幅リニューアルを行なった。

カブナビは、テクニカル指標やファンダメンタルズ指標、アナリストコンセンサスなどの条件設定で横断的に銘柄検索ができる高機能スクリーニングツール。「みんなの株式」の証券会社比較「銘柄検索」カテゴリーで2016年度の1位を獲得するなど、個人投資家の支持を得ている。

今回のリニューアルでは、さまざまなマクロ指標の変化と個別銘柄の収益率の関係をマクロ感応度として検索することができるようになった。

また、KabuステーションのFintechプラン以上に契約している人は、検索日から最長3年前までの「株価」「財務」「コンセンサス」データが検索できるようになった。検索によってピックアップされた銘柄以外に、手動で個別に指定した銘柄を含めて詳細情報を確認できる。

さらに、200件を超える条件設定でスクリーニングした銘柄を「kabuステーション」の「銘柄登録リスト」にインポートできる。

銘柄検索の一助となること間違いなしだ。

SMBC日興証券が「fund eye使ってみよう!キャンペーン」を実施中!

6つの質問に答えるだけでピッタリの投信を提示

SMBC日興証券では、投資信託を初めて購入する人にも、すでに複数の投信を保有している人にも、無料で利用できる便利な取引サポートツール「fund eye」を提供している。「年齢」「どのような資金」「資産運用後のイメージ」など、6つの質問に回答するだけで、回答した内容から自分にピッタリ合ったタイプの投信を最大3銘柄、表示してくれる。また、保有する投信と金額を入力すると現在のポートフォリオをチェックし、理想的なポートフォリオへのリバランス(銘柄の入れ替え)まで案内してくれる。国内株式投信約5000銘柄のほぼすべてに対応しているので、他社で保有する投信も一括管理できて便利だ。

現在、診断結果などをキャンペーン応募フォームより登録すると、もれなくdポイント55ポイントをプレゼントする「fund eye使ってみよう!キャンペーン」も実施中だ。

ポイントももらえてうれしい投信取引ツールとして、大いに活用したい。