インヴァスト証券の口コミ・評判について

自動売買ができるインヴァスト証券。 今回は基本情報を含めて、実際にインヴァスト証券を使用しているユーザーからの口コミや評判も一挙にご紹介。

トライオートFXの評価表

インヴァスト証券の評価
口コミ評価
スプレッド
(手数料)
ドル円 0.3銭
ユーロ円 0.5銭
スワップ ドル/円 3円
南アフリカランド/円 2円
取引通貨 通貨ペア 17通貨ペア
取引単位 1000通貨〜
総合ランキング 16位

インヴァスト証券おすすめポイントと口コミ

・証拠金4,000円からFX運用可能

多くのFX会社では取引を開始するためには、最低1万通貨が必要である。

その場合、約4万円の証拠金を用意しなければならない(1ドル=100円以下の場合)。

けれども、インヴァスト証券の自動売買における最低取引単位は1,000通貨だ。そのため、約4,000円から自動売買を利用したFX運用ができることは、インヴァスト証券の魅力の1つだろう。

  • 証拠金が4,000円からなので、投資に手を出しやすいです

・24時間いつでも自動売買可能

インヴァスト証券では自動売買システムである「シストレ24」「トライオートFX」のサービスを提供している。

FX初心者や自動売買を初めて利用する方でも、システムを簡単に設定できる仕様だ。

また、インヴァスト証券独自の「フルオート機能」を利用すると、選択条件に応じた最適な売買プログラムを見つけ出し、現在のプログラムと自動的に入れ替えることも可能である。

  • 24時感いつでも自動売買を利用できるので、寝ながら利益を出せます

・自動売買だけでなく裁量トレードも用意

自動売買をメインとしたFX会社では、裁量トレード用の口座やサービスが提供されていない場合が多い。

しかし、インヴァスト証券では自動売買だけでなく、「FX24」と「くりっく365」の裁量トレードも用意されている。

そのため、さまざまなFX投資を1つのFX会社で運用して管理できることが大きなメリットだろう。

  • インヴァスト証券は自動売買以外にも「くりっく365」が使えるので、魅力的である


口コミでわかるインヴァスト証券のメリット・デメリットと口コミ

メリット

  • トレードの手法が豊富
  • 1000通貨から始められる
  • 「FX24」や「くりっく365」や自動売買など様々な取引手法があっていいですね
  • 1000通貨から取引でき、4,000円の証拠金でいいので、お金がなくても取引できますね

デメリット

  • 通貨ペア数が少ない
  • マイナーな通貨ペアがないので、主要通貨ペアでしか取引できません

こんな人にインヴァスト証券をおすすめ

  • 自動売買に挑戦したい人
  • 少額から投資をしたい人
  • 日中に仕事をしている人は、チャートの動きを常に見ることが出来ません。 そんな方は、インヴァスト証券(トライオートFX)を使うことをおススメします

インヴァスト証券の口コミ・評判一覧

コルク栓で工作さん

★★★★☆

自分の裁量ではなく、プログラムされた取引を行うトライオートFX。やる前は凄く不安、実際初めてすぐは含む損をしばらく抱えてしまったのですが、でも相場が自分の選んだ自動取引が得意とする局面に突入すると少しずつ利益を計上、3か月で証拠金が20%増えました!普通のトレードで収益を上げることができない人は、こちらを使ったほうがおそらく可能性はあります。

サトッチさん

★★☆☆☆

一般のFXではなく、自動取引プログラムを選択して、ほったらかしにする形がメインです。投資信託の延長でFXをしたいというような方には最適かもしれません。但し安定的に利益を生んでくれるプログラムがなかなか見当たらなく、継続的に利益を確保することは難しい印象があります。

きちさん

★★★★☆

日中に仕事をしている人は、チャートの動きを常に見ることが出来ません。 そんな方は、インヴァスト証券(トライオートFX)を使うことをおススメします。 基本的な設定を行えば、後はAIが自動的に取引を行ってくれるので、すべてお任せです。 人間がやるより今はAIにやってもらった方がいいです。

成田正直さん

★★★★★

同社サービスの強みが特定通貨の需要が高まるような際にもにも大きく手数料がかわらず売買できることです。逆にネックな点としては取引レートやスワップポイントの条件面は他社と比較すると後塵を拝する会社です。よってメインで同社を利用するのは避けて相場の乱高下するようなボラティリティの高い場面でピンポイント利用すべきサービスです。

チョロ松さん

★★★☆☆

FX初心者ですが、操作画面は、わかりやすく割と使いやすく感じました。 サポートも丁寧です。 自動販売に魅力を感じて使い始めましたが 儲かった時は良いのですが、損をしてしまうと、なんだか機械に全部任せてしまった事で 「なんだかなぁ・・」という気持ちになりそうな気がするので 少額資金からのスタートが良いのではないかと感じます。

さん

★★★★☆

東京都中央区に本拠を構える証券会社で、初心者にも分かりやすく対応してくれるところして、いいと言われているところです。こちらでFX口座を作ってみるのも良い思いができるかもしれないですし、作ってみるといいかもしれません。 またTwitterなどもやっていますのでTwitterを見て最新の情報などをチェックしながらやっておくのもいいと思います。

きちさん

★★★★☆

日中に仕事をしている人は、チャートの動きを常に見ることが出来ません。 そんな方は、インヴァスト証券(トライオートFX)を使うことをおススメします。 基本的な設定を行えば、後はAIが自動的に取引を行ってくれるので、すべてお任せです。 人間がやるより今はAIにやってもらった方がいいです。

さん

★★★★★

トライオートFXは、ハイスペックなトレード環境と簡単かつ自由に設定できる自動売買機能により、今まで多くの人たちが求めても中々実現できなかった「FXで長期運用」を目指すインヴァスト証券独自のFXサービスで最近ではこれをやり始めている人たちも多いみたいです。 とてもやりやすくて便利だと私は思っています。 株価などを見ていても少しの遅れもないと言う感じでスピードよく取引がしていけそうなところです。

さん

★★★★★

こちらは、私の知り合いがやっていて、私も手を出してみたのですが、やりやすいところなのではないかと思います。公式に書かれてある説明もわかりやすく、何を買えばいいのかと言うことが、私としては何を買えばいいかと言うことがうまくわかるようなところでした。

ぷーやんさん

★★☆☆☆

「インヴァスト証券」のシストレ24の自動売買は最初の頃が利益を上げられてましたが、しばらくすると損失がやたら増えていきました。プログラムの入れ替えを自動化して好調なプログラムを選択してトレードしてくれるフルオートに期待してましたが、その淡い期待は打ち砕かれました。利益を上げるどころの話ではなく損失が膨れ上がっていきました。これはさすがに利用する価値はもうないと思いました。

SEIさん

★★★☆☆

FXをして行くうちに、やはり画面と睨めっこする生活はダメで、自動売買を確立したすべきと思い、その機能を有しているインヴァスト証券口座を開設しました。自分でルールを決めて取引を進めさせないといけないので、非常に勉強になりました。自分のルール作りが全てですので、今後自動売買をしていきたい方はまず口座開設してみて、色々と触れながら勉強していくのにおすすめです。

通貨ペア別のスプレッド・スワップ一覧表

通貨ペア 1万通貨の実質コスト スプ
レッド
買い
スワップ
売り
スワップ
米ドル/円 20円 0.2銭 3円 -33円
ユーロ/円 50円 0.5銭 -32円 2円
英ポンド/円 100円 1.0銭 3円 -63円
豪ドル/円 60円 0.6銭 1円 -55円
カナダドル/円 190円 1.9銭 1円 -45円
スイスフラン/円 200円 2.0銭 -42円 2円
南アフリカランド
/円
180円 1.8銭 2円 -12円

為替ニュース・セミナー

ニュース・セミナー
ニュース ニュース配信社数
0社
グローバルインフォ FX-wave
× ×
Market Win24 FXi24
×
ロイター 日本証券新聞
× ×
時事通信 フィスコライブコメント
× ×
その他独自のニュース
×
セミナー オンラインセミナー・Webセミナー
オンラインセミナー・リアルセミナー


>>主要5社のFX業者の口コミはこちら

実際にFXを始める

■FX口座数国内第1位
>>DMM FXの口座開設はこちら

■業界最狭水準のスプレッドが魅力
>>LIGHT FXの口座開設はこちら

■FX取引高8年連続国内第1位(※)
>>GMOクリック証券の口座開設はこちら

■信頼性の高いインフラ体制が魅力
>>ワイジェイFX(YJFX!)の口座開設はこちら

■業界最高水準のスワップがうれしい
>>みんなのFXの口座開設はこちら

■1通貨から取引可能
>>SBI FXの口座開設はこちら

■高い約定率で快適な取引を実現
>>FXプライムの口座開設はこちら

■自動売買「トラッキングトレード」が人気
>>FXブロードネットの口座開設はこちら

■高機能なツールで取引をサポート!
>>ヒロセ通商の口座開設はこちら

■自動売買取引で始めやすい
>>インヴァスト証券の口座開設はこちら

■お申込み当日から取引可能
>>LINE FXの口座開設はこちら

※ファイナンス・マグネイト社調べ(2012年1月~2019年12月)